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カレーは、漢方薬が、ふんだんに入った究極の健康食!

久々にカレー食べたい。辛いのは、苦手だけれど、今週末、カレー食べに行こうかな。

平日のサラメシは、カフェ・ド・サンティエの、きのこカレー。



堅実なご主人、優しく丁寧な奥さまが、物静かに運んでくれた昔ながらの家庭的なカレーライス。


野菜カレーは、小麦粉未使用の健康的。

カレーは、漢方薬が、ふんだんに入った究極の健康食。食欲低下、肝機能低下、季節の変わり目などにある体調不良を予防し、自律神経系の働きを高めたりしますよ。

カフェ・ド・サンティエ
高松市内町1-1
087-851-0884


頭の筋肉…

眉辺りから額上まであり、眉を動かしたりする時に使われる前頭筋、
耳上やこめかみ辺りにあり、咀嚼筋の一種で、物を噛む時に使われる側頭筋、
ぼんのくぼ辺りにある帽状腱膜で前頭筋と繋がり、
帽状腱膜を引っ張る後頭筋の3つが、あります。



噛み締め、歯ぎしり、険しい表情、重力、ストレスによって、
お顔は、リストダウンしてしまいますので、
常に、ほぐれて、血行の良い状態が、望ましいですよね 笑…

ある意味、
頭を使わないといけないと言うことになりますが、
今日1日、よく笑いましたか? 笑。


-5歳の美姿勢を目指す…Ⅳ

猫背チェック
見た目では、歪みは、無くても、毎日のパソコン・スマホ作業で、ひたひたと歪みは、忍び寄ってきます。
歪んでいると、老けて見える側面もありましので、今日は、簡単なチェック法をご紹介したいと思います。


上体振り子チェック:
両手で肩を抱き、へその位置が左右に揺れないように、カラダを左右に倒します。
胸椎と腰椎の連動性を確認する事が出来、左右差があったり、動きが悪いと、脇腹や腰上にお肉がたまりやすくなります。

この4つの歪みチェックは、スマホが普及して、うつむき姿勢の時間が増え、
パソコンを長時間使うようになった頃よりも、
首・背中・骨盤が、さらに危険にさらされている事をチェック出来るばかりか、
4つの歪みチェックを10回ずつ繰り返す事でリセットする事も出来ます。


運動による認知機能予防改善について…Ⅳ

認知機能の低下は、認知症に繋がるので、認知症予防や認知症の症状悪化を防ぐためにも、
脳を働かせるという事は、非常に大事なことなのですが、認知機能の低下を防いだり、
改善させるソフトがありますが、鍛えていても衰える前頭前野の暗記や計算などの
流動性知能を刺激するものしかありません。



・認知機能を高める入浴法
カラダの深部体温は、朝と夜とで1℃違うと言われています。睡眠が深いほど、体温が低下します。

眠っている間は、カラダをほとんど動かさないため代謝が下がり、筋活動による熱産生も低下します。
もし、徹夜で起きていても、昼間より体温が下がります。1日のうちで一番下がるのは、起床前です。
くつ下をはいて寝ると、カラダの熱が足から逃げなくなり、体温が下がりにくくなり、睡眠の質を下げてしまいます。

お風呂を活用すると睡眠の質が高まるのは、お湯でカラダが温まると、
ヒトの恒常性(ホメオスタシス)により、湯上りに体温を下げようと働き、体温が下がります。
体温が下がると眠くなるのです。オススメは、~40℃のお湯に10~20分程度浸かることです。
のぼせそうなら、途中休憩を挟みながらでもかまいません。

週に1度は、長めに湯船に浸かって、湯上りに後は、体温が下がらないよう、
タオルケットやバスタオルでカラダをくるみ、保温しましょう。
カラダの修復をするタンパク質が増え、不調が回復しやすくなります。

忙しい中でも時間を作って湯船に浸かりましょう。


コロナ禍…

地方では、スポーツジムが、再開していますが、
どの施設も、なかなか会員さんが、戻って来られないと、ご相談頂いております。

軽めでも運動を行うことは、健康維持に欠かせませんが、
マスクの着用以外に、人の少ない時間帯や場所を選び、
両手を広げた距離を取る等の気をつける点もあり、
その配慮無くしては、安心して施設に来て頂けるようにならないかと思われます。



例えば、ランニングマシンやエアロバイクには、
このようなシールドを設置していないと、飛沫感染等、心配でしょうね。

元々狭かったり、天井の低かった街中のジムは、
ace fitnessさんのように、入館時だけでなく、
運動中の安全対策にも気を配らないと、
安心して通えって頂けないかも知れませんね…

休業するより、再開時の方が、エネルギーが、何倍も必要になりますね。


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